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Charlotte Morgan
20 4月 2026
不思議なもので、最初に思い出すのはやっぱり人なんですよね。数日経った今でも、バタフライ・バレーへ向かってクルーズしていたボートの上の、カップルやスコットランドから来た引退したご夫婦、学生たちなど、いろいろな人たちのことを思い出します。私たちは隣り合った見知らぬ人たちと日焼け止めの塗り方を教え合いながら、足を船の側面からぶらぶらさせていました。ブルーラグーンに立ち寄ったとき、ようやくみんなが心からくつろいだように感じました。半分ほどの人は水に入り、残りの人たちは春の日差しの中でのんびり横になっていました。昼食は素朴ながらもお腹いっぱいになるもので、小さなボートならではの、少しばかり慌ただしくも愛嬌のある雰囲気の中で出されました。フェティエからの送迎があったので一日をとても楽に過ごせましたが、帰りのミニバスは少し窮屈でした。振り返ってみると、見知らぬ人たちのツアーに参加したというより、ひとときの友人たちと一日を過ごしたような気分でした。
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Daniel Thompson
9 1月 2026
丸一日のお出かけとしては、思っていた以上にお得でした。フェティエからの送迎は時間どおりで、ボートに乗ってからもスタッフが無駄なく手際よく進めてくれました。昼食はシンプルでしたが十分な量があり、何度も追加購入を勧められることがなかったのもよかったです。冬の光に照らされたブルーラグーンでの水泳は意外にも快適でしたが、水から上がると風が少し冷たく感じられました。この時期のバタフライバレーは比較的静かで、私たちのグループにはちょうどよかったです。唯一少し気になったのは、各停泊地で全員が再乗船するまで多少待たされたことですが、全体としては料金に含まれる内容が多く、かなりお得だと思います。
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Thomas Cartwright
12 10月 2025
ボートのガイドを務めるジャックは、さりげなくみんなの様子に気を配り、紅茶が少なくなるといつの間にか必ず現れました。昼食はシンプルながら十分満足できるもので、グリルチキン、パスタ、新鮮なトマトとキュウリのサラダでした。特別に豪華というわけではありませんが、バタフライ・バレーとゲミレル湾の少し冷たい秋の海で泳いだ後には、ちょうどよくお腹にしみました。ホテルから他の乗客を乗せる際には少し手間取りましたが、いったん海に出てしまえば、とても穏やかでゆったりとした一日でした。
ガイドのメフメットさんが、この日を最高のものにしてくれました。英語は明瞭で聞き取りやすく、重要な時間や安全上の注意も、機械的な感じにならずに繰り返し説明してくれました。バタフライ・バレーへ向かう途中では、通り過ぎる湾について短いエピソードを交えながら説明し、その後は私たちに景色を楽しむ時間を与えてくれました。ボートでの昼食はまずまずでしたが、かなり簡素でした。春の日差しは暑すぎず暖かい程度だったので、ブルーラグーン付近でゆっくり過ごしたり、海に入って泳いだりするのはとてもリラックスできました。親しい友人と参加しましたが、一日の行程はスムーズに進み、朝に遅れて到着した数組の送迎を少し待っただけでした。
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Oliver Bennett
12 9月 2025
友達と過ごす、とてもゆったりした一日になりました。ゆっくりクルーズしながら、バタフライ・バレーとコールド・ウォーター・ベイでのんびり浮かんで過ごす時間もたっぷりありました。ランチはまあまあでしたが、船が少し混み合っていると感じることもありました。
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Thomas Gallagher
16 1月 2026
最初に蘇ってくるのは、1月だったにもかかわらず、船がフェティエを出たときに感じた涼しい潮の香りです。親しい友人と参加しましたが、料金を考えるととてもお得に感じました。ホテルへの送迎、丸一日たっぷりのクルージング、そして船上で調理された温かい昼食が含まれていて、昼食は予想以上にボリュームがありました。バタフライバレーや、その後訪れたブルーラグーンでの水泳は少し冷たかったものの、デッキで羽織れるものを持っていけば十分楽しめました。乗組員は気さくでありながら細やかに気を配ってくれ、皆が快適に過ごせているか確認していました。唯一の小さな不満は、船内の飲み物代が少しずつ積み重なったことですが、全体としては、支払った金額に対して十分な価値があったと二人とも感じました。
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Daniel Thompson
12 2月 2026
これをお勧めしたいのは、いろいろな人たちと一日を共に過ごすのが好きな方です。私たちはボートで昼食を取りながら、マンチェスター出身の退職したご夫婦とおしゃべりをし、バタフライ・バレーの断崖が通り過ぎていく景色を眺めながら、お互いの話を聞かせ合いました。2月の海は冷たかったものの、勇気のある人なら泳げるほどでした。乗組員は、穏やかな冗談を交えながら、分かりやすい指示で皆の気分を盛り上げてくれました。ブルーラグーンの停泊地で全員が再び船に戻るまで少し待たされましたが、そのおかげでグループの人たちとさらに話す時間ができ、冬の静かな水面に差し込む光も楽しめました。
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Matthew Collins
1 8月 2026
ミニバスでの移動中に感じた潮風が、長いもののよく整理された一日の雰囲気を作ってくれました。フェティエのホテルへの迎えは時間どおりで、ボートまでの移動もスムーズでした。バタフライ・バレーとブルー・ラグーンでの集合時間についても、分かりやすく案内してくれました。乗船前に暑い中で少し待ち時間がありましたが、ボートに乗ってからは予定どおり順調に進みました。乗組員がボートに戻る時間をその都度知らせてくれたので、安心してくつろぐことができました。昼食はシンプルでしたが、手際よく提供されました。帰りの送迎では、迎えに来てもらった場所まで正確に送ってくれたので、一人旅の私にとってとてもありがたかったです。
M
María Dolores Herrera
8 5月 2026
最初に心に残ったのは、春先の早朝の光の中、冷たく澄んだ水面をボートが進むときの静かな水音でした。少人数の友人たちと参加し、私たちは皆、バタフライバレーをとても楽しみにしていました。高い崖と小さなビーチのあるそこに到着すると、すでに何隻か他のボートが来ていたものの、とても穏やかな気持ちになりました。少し渓谷の奥まで歩き、鳥の声や水の流れる音を聞いた後、戻って泳ぎました。その後、オルデニズ近くのブルーラグーンにも立ち寄りましたが、そこも同じくらい美しく、海はとても柔らかな青緑色で、いつまでも浮かんでいられるほど穏やかでした。船上での昼食はシンプルながら新鮮で、スタッフは出しゃばることなく、すべてをきちんと手配してくれました。唯一の難点は、帰りの送迎ミニバスが少し混雑していたことですが、全体としてはリラックスでき、よく整えられた一日でした。
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María López García
9 1月 2026
気軽なボートツアーを期待していましたが、家族にとってはバタフライ・バレーそのものが一番の見どころになりました。冬は崖がとても静かで印象的で、子どもたちは小石の浜で石を水切りして遊び、私たちは谷の中を少し歩きました。ブルーラグーンでの遊泳時間は短かったものの、水は少し冷たくても爽快でした。船上の昼食は特別おいしいというほどではありませんでしたが、十分な量でした。クルーは濡れたタオルや荷物の扱いを手伝ってくれるなど、家族連れにも親切でした。
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Alejandro Martín López
30 6月 2026
パートナーとゆったりした夏の日を過ごそうと思ってこのツアーを予約しましたが、予想以上に楽しめました。バタフライ・バレーへ向かう途中、崖がどんどん高くなり、海がより深いターコイズ色に変わっていく様子は、まるで現実とは思えないほどでした。何度か泳ぐ時間があり、オルデニズのブルーラグーンでの滞在では、二人ともただ景色を味わうために黙ってしまうほどでした。船上のランチはシンプルながら新鮮で、水に入った後にちょうどいい内容でした。唯一のマイナス点は、ホテルへの送迎で日差しの中少し待たされたことですが、船に乗ってからは終始ゆったりとした、急かされないペースでした。数日たった今でも心に残っているのは、水面にきらめく光と、あの海上で感じた穏やかな時間です。
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Alejandro Martín Pérez
29 12月 2025
船がバタフライバレーに入り、断崖が冬の日差しを突然遮った瞬間が、今でも心に残っています。両親と一緒に参加しましたが、ゆったりとしたクルージング、泳ぎたい人には何度か泳ぐ機会があり、船上で出されたシンプルながらおいしいランチも、両親にはちょうどよかったです。オルデニズのブルーラグーンでの停泊時間は思ったより短く感じましたが、クルーは終始親切で手際がよく、フェティエのホテル送迎もあったので、一日をとても気軽に楽しめました。
A
Alejandro Morales García
4 6月 2026
ガイドの穏やかな説明が、一日をリラックスした雰囲気にしてくれました。湾から湾へ進むクルーズはゆったりとしていて、バタフライバレーとジェミレル湾では長めの遊泳時間がありました。昼食はまあまあでしたが、少し簡素でした。
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Rebecca Collins
16 11月 2025
組織運営についてはそれほど期待していませんでしたが、このツアーはとてもスムーズに進行しました。フェティエのホテルからの送迎は案内されていた時間どおりで、秋の一日を移動して過ごすには、コーチも思っていたより快適でした。コーチからダルヤン川のボートへの乗り換えもスムーズで、ガイドが時間を明確に説明してくれたので、誰も予定が分からず戸惑うことはありませんでした。泥風呂とイズトゥズビーチにはそれぞれ決められた時間が設けられていたため、大人数のグループでも一日が慌ただしく感じることはありませんでした。唯一の難点は、ビーチを出る前に飲み物を買う人たちを待つ時間が少し長かったことですが、全体的には行程管理が行き届いていて、気軽にリラックスして楽しめる一日でした。
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Daniel Harper
16 7月 2026
バスに乗り込んだとき、まず感じたのは、外の暑さの中でなんとも心地よく響くエアコンの柔らかな音でした――7月の日には本当にありがたかったです。友人と私は、立ち寄り先と同じくらい、移動そのものも楽しみました。フェティエからの道は松に覆われた丘陵地帯を縫うように続き、ガイドは小さな村々を紹介し、後でダルヤン川のボートから見た岩窟墓の歴史についても説明してくれました。エンジンが静かに唸り、葦が通り過ぎる川を進む時間は、とてもリラックスできました。送迎の所要時間も妥当でしたが、帰りのバスは少し混んでいました。それでもすべて時間どおりに運行され、ホテルまで迎えに来てくれて、帰りもホテルまで送ってもらえたので、一日をとても気楽に過ごせました。
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Daniel Harper
14 6月 2026
暖かな空気、ボートエンジンの低い音、そして川辺の葦の香りが、一日の雰囲気を作っていました。ひとりで参加し、ほとんどの時間を写真のために光を追いかけて過ごしましたが、この旅は本当に期待どおりでした。最高の写真が撮れたのはダルヤン川で、岩窟墓が午後遅くの陽射しを浴びて輝いていました。その後、イズトゥズビーチでは、広く人影のない砂浜の上で空が淡いピンク色に染まりました。泥風呂は楽しかったものの、少し混雑していて、待ち時間もありました。それでも、写真撮影とゴールデンアワーの景色を楽しむには、まさに理想的な旅でした。
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Oliver Bennett
24 8月 2025
ガイドのアリさんは、含まれているものと追加料金がかかるものについて最初から明確に説明してくれたので、とてもよかったです。フェティエからの送迎、リバー・ボート、泥風呂はすべて料金に含まれており、飲み物や少額の入場料以外に予想外の出費はありませんでした。岩窟墓のそばを進むリバークルーズだけでも十分お得に感じましたし、イズトゥズビーチで過ごす時間もたっぷりありました。昼食は問題ありませんでしたが、かなり簡素でした。送迎とガイド付きの夏の一日ツアーとしては、私とパートナーにとって十分にお金を払う価値がありました。
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Oliver Bennett
1 6月 2026
松の香りが漂う暖かな空気と、ダルヤン川を進むボートが静かに川面に当たる柔らかな音が、数日経った今でも最も印象に残っています。岩窟墓のそばをゆっくり進みながら、ガイドが静かに細部を説明してくれる様子は、まるで現実とは思えないほどでした。イズトゥズビーチは広々として穏やかで、素晴らしいほど手つかずの自然が残っていました。唯一の残念な点は、帰りのバスが少し混み合っていたことですが、湖と川沿いの景色がそれを十分に補ってくれました。
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Johannes Keller
14 1月 2026
値段の割にかなり多くのものが含まれていて、ほとんど驚きました。フェティエのホテル送迎は時間通りで、ボートも清潔でした。船上での昼食はシンプルでしたが、おいしくて十分満足できました。バタフライバレーでの停泊やブルーラグーンの冬の光景は、泳ぎの合間にジャケットを羽織っていても写真映えしました。唯一の小さな問題は、船上でシュノーケリング用品を借りる料金が、ほかに比べて少し割高に感じられたことです。
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Johannes Krüger
13 3月 2026
このツアーには親しい友人と参加し、結局その日のほとんどを、さまざまな国から来た少人数の混合グループとおしゃべりしたり笑ったりして過ごしました。バタフライバレーやその後のブルーラグーンへのボート移動はゆったりしていて、泳いだり話したりする時間も十分ありました。船上での昼食は特別なものではありませんでしたが、まあ問題なく、クルーも押しつけがましくなくきちんと進行してくれました。少し残念だったのは帰りの送迎がやや窮屈だったことくらいですが、全体としては、穏やかで社交的な春の一日を水上で過ごせました。